婚活サイトは昔はなかったのに羨ましいです

昔はありませんでした。でも今ではいくつもの婚活サイトがあって本当に羨ましいのです。中でもゼクシィ縁結びでは、私の年の離れた妹が利用していたのです。

妹はなかなか出会いがない、恋人が欲しいと困っていました。でもパソコンで動画を見ていた時、偶然このゼクシィ縁結びを知ったのです。だから利用するきっかけになったのでした。

誰にもばれずに婚活ができるのも、とてもいいなと思います。そしていつでも自分のできる時に婚活できるというのがいいなと思いました。妹は一人目で結婚を決めたのです。会ってすぐ、この人だと思ったのでした。

昔はパソコンを使う事はありませんでした。スマホもなかったのです。それなのに今はこんなにも便利なものがあるので、誰でも婚活ができるのです。男性も女性も、何歳でも簡単に婚活ができる場があるのです。それはとても羨ましい事であって、素晴らしい事でもあると思います。

昔はお見合いくらいしかなくて、結婚までの距離はとても長く感じられたのです。

仕事のできるイケメンは自分に甘い?

最近見なくなった本社システム企画室のTさん。

社内でシステム関連に一番詳しいらしく、会議で重役の方々にも物怖じせずに進言していました。

自分と同レベルの知識がない人を馬鹿にしている雰囲気もありましたが。

ところが最近は会議で姿がありません。

システムに詳しいってちょっと格好いいですよね。Tさんは30代のまあまあイケメン。

Tさんは社内の女性と結婚していたそうです。その女性は結婚して退職したそうですが。

その女性のお父様は、本社だけどあまり重要ではないポストへ降格されてしまった気のやさしいおじさまです。

以前は重役に可愛がられていましたが、その寵愛の対象が中途入社の男性に変わってしまったのです。

降格されても地道に仕事に取り組むおじさま。

そのTさん、聞いた話によると社内旅行で支店の若い女性と意気投合したそうでした。

そして、その女性と結婚するために離婚して、Tさんと女性は一緒に退職したというのです。

同じ社屋に義父がいるのに、たった1泊2日の社内旅行で、若い女性と意気投合したからって離婚・・・

そんなことがよくできるなと思います。

イケメンで仕事が出来る人はチヤホヤされてきたから、自分は何でも許されると甘えてしまうのか?

おじさまは娘がこんなことで離婚してしまって、みんなに知られてしまっても

いつもと変わらず穏やかに、にこやかに仕事をされています。

あんな婿とサヨナラしてよかったですよ。

結婚式にお呼ばれ

結婚式に招待されることはおめでたいことなので断れません。断るのはマナー違反です。(例外を除きますが)
結婚式にお呼ばれすると女性はとっても大変ですね。晴れの舞台の脇役として参加するのですからそれなりに身なりは小奇麗にしていかないといけません。
洋服もマナーがあるので注意しないといけないです。

昼間の教会式ではタブーの肌見やイブニングドレスが夜の披露宴では正式なドレスコードになったりします。
そして当日は髪の毛のセットも自分では難しいので美容院でセットしてもらったり、ネイルもそれなりにキレイにしたり。

ゲストの身なりがみすぼらしいと、新婦の友人として呼ばれた場合は新郎側のご両親や親族に悪印象を与えるので、やはり細心の注意が必要ですね。

それでも結婚式に参加するのってとっても幸せな気持ちになりますし自分も滅多にそのように着飾る機会もないから、女性としてはワクワクしますけどね。

せっかくの友人や親族のおめでたい日だから、気持ちも見た目も華やかに過ごしたいものです。反面、2次会は、ニュアンスがやや難しくなりますよね。ただ、フォーマルであれば良いというわけではないですからね。

カジュアルすぎても駄目だし、かといって、フォーマルすぎても駄目っていうところですね。男性の場合だと、スプートニクスというメンズ服通販の服で清潔なコーディネート。
これくらいが、頑張っている感が出ず、更にオシャレだから好きだな。

スマホはお金がかかる!間違いない!

スマホの料金が高いので、何かのアプリを利用するたびに、料金を確認してしまいます。

たとえばスマホのグーグルアースは、立体画像が見れたりするなどかなり高機能です。Wi-Fiをやっていれば無料なのですが、どうしても料金が気になって確認してしまうことがあります。

スマホのゲームは無料のものばかりをダウンロードしてプレイしています。無料だといっても時々課金しなければ遊べない場合もあって、そんなときは注意するようにしています。

スマホでの電子ブックですが、数十円からの購入が可能になっています。1部2部と購入しても数十円、数百円だから気にならないのですが、もっと読みたいという欲求が出るように、内容が小出しにされているのです。

次も読もう、次も読もうと繰り返すうちに、いつの間にか500円ということもありました。この料金はスマホの使用料に含まれるようになります。

スマホは使うほどその便利さがわかってくるのですが、最初は無料や少額でも、いずれ大きなスマホ代がかかるように出来ていると分かって顔色が青ざめる日々です。

写真進化

スマホのアプリで写真を加工して使っている人が増えましたね~。

スマホのいいところは、写真リともききます。
SNSサイトでは写真を載せる際に、加工した写真を載せている人がほとんどです。

なかなかいいなと思うのは、写真に文字を書いたり、ハイライトなどを加えたりして
写真を可愛くできるところです。
中には数枚の写真を一枚にできるようなこともできるから、進化してますよね。
写真の画質もよいみたいですし、スマホに変えてみたくなってます。

私の場合は主人のiPhoneで遊んでいるので少々満足していますが
もう少し毎月の使用料金が携帯電話並みになれば買い換えてもいいのになあ。
しかしアプリってかなりの数があって、有料でも無料でもいいものと良いものの
区別がつきにくいのが難点です。
市場が拡大すれば、件数が増えるのは当たり前ですが、これからはアプリの投入合戦が
もっともっと加熱しそうです。
気をつけたいのは写真の共有サイトが人気みたいなので、情報やプライバシーの
漏洩に注意が必要です。
いいものには何かがあるということを忘れてはいけないですね。

子どもが使いこなすアプリ

うちの娘は使いこなしています。
特に遊び関係のアプリを入れるとずーっとハマってやっていますね。

アンパンマンの塗り絵を入れたらこれが結構楽しくて。
動物の塗り絵もありますが、アプリのいいところは塗り絵なんかでも
手が汚れない。
まあ、これが利点でもあり欠点でもあるのですが。

というのはやっぱり鉛筆やクレヨンを握って字や絵を描かせるというのは
指の感覚の発達でも必要なのだと思います。
鉛筆の持ち方が出来ない子どもになっては困りますからね。
色鉛筆やクレヨンでも色の塗り方は強弱をつけたりしてこそ独創的なものに
仕上がりますからね。

というわけで長時間はさせないように、また普通の紙に字や絵を描かせるように
気をつけてはいます。

またピアノ関係のアプリも便利ですね。
簡単にいつでもどこでもひくことができます。
これも注意点があって、ピアノ教室で教えている友人曰く
スマホでピアノを弾いている子はいざ本物のピアノを弾かすと重くて押せないのだ
そう。
本物のピアノもその力加減で音色の強弱を出すのでやっぱり何事にもホンモノは
大事だということですね。